子供のサッカーで活躍している姿を見たい人以外は絶対に見ないでください。
あなたは
お子さんがサッカーの試合で
活躍している姿を
見たいですか?

こんにちは、tachiです
あなたは今、お子さんに
「うまくなってほしい!」
「ゴールを決めまくって
チームの中心的
存在になってほしい!」
と、そう思っていますか?
じつは私の知り合いの
野村さんはずっと
そう言っていました
その野村さんの息子さんは
今では試合に出れば
ゴールを決め
チームで中心となって活躍し
とても充実した
サッカー生活を送っています

でも、その野村さんの息子さんは
もともとサッカーが
他の人よりうまかった訳では
ありません
そうではなくむしろ逆で
試合にすら出られずに
サッカーすることを
やめようとしていました

サッカーを始めたころは
サッカーをうまくないなりに
がんばってたくさん練習していました
そうすると
試合でゴールを決めることが
できたんです!
野村さんの息子はとても
それがうれしくて
練習をさらに重ねました
野村さんもその喜んでいる
息子を見てうれしかったと
言っていました
しかし、
あるときを境に少しずつ
野村さんの息子のサッカーに
対する意識が変わっていきました
練習しても試合で思うような結果が出ず
途中で交代させられたりで
サッカーに対して
自信を失い始めていました
そして、監督に
「お前は今日からベンチだ」
と言われたんです
「なんでうちの子は
試合に出られないんだ」
「練習しても試合に出られないのか」
野村さんはとてもショックでした

試合に出たくても出られない息子を見て悔しい
でもどうすれば
いいかわからない
野村さんは本やDVDを見て
サッカーについて勉強し、
息子に色々指導しましたが
いくら練習しても
試合に出られない日々が
続いていました
ショックでショックでどうしようもなく
野村さんの息子は
サッカーをやめることさえ考えました
そんなとき
野村さんはサッカーが得意な
知人の安藤さんに相談しました
そうするとその安藤さんが
野村さんの息子に
サッカーを教えるように
なったのです

よくよく聞いてみると
安藤さんはサッカーで県大会に
出たことがあるというほどの
実力の持ち主だったのです
その安藤さんに野村さんの息子はそれから
週に3回サッカーを教えて
もらうようになりました
野村さんの息子は安藤さんのことを
とても信頼し
教えてもらった通りに練習を行っていました
その練習のおかげで
野村さんの息子は少しずつサッカーが
上手くなっていると体が
感じ始めたのです

そしてその安藤さんとの練習を
1か月続けたあるとき
それが目に見える結果で
現れました
いつものように野村さんの息子が
ベンチで試合を
見ていると
監督から
「後半から行くぞ
準備しとけ」
と言われて試合に出ることが
出来たのです

その試合ではあまり
活躍できませんでしたが
それから徐々に試合に出る時間が
増えていき
そして何試合目かで
久しぶりのゴールを
決めることができたのです
野村さんの息子は嬉しくて嬉しくて
すぐそれを野村さんと安藤さんに
言いました
野村さんは自分のことのように
息子のゴールを喜びました

そしてそれから野村さんの息子は
試合に出続けて
ゴールを決めまくりました
野村さんはこの息子の輝かしい姿を
見るたびに
安藤さんに
「本当にありがとう!
感謝してもしきれないよ!」
と会うたびに言っていました(笑)
その安藤さんていうのは
実は、私なんですけどね笑笑
そんなある時
試合に出られていなかったときに
野村さんの息子と一緒にベンチを温めていた
チームメートの1人に
「お前、どうしてそんな
急にうまくなったんだよ」
そう言われて野村さんの息子は私に
そのチームメートにも
練習法やテクニックを
教えてほしいと頼みました
そこで野村さんの息子と
同じようにチームメートの子とも
一緒に練習をするようになりました
すると
その子も野村さんの息子と同じように
試合に出られるようになり
待望だった
ゴールを決めることが
出来たのです

そのチームメートの子には
とても感謝されて
今でもサッカーをプレーして
ゴールを決めまくっています
野村さんの息子は私に
こうしてサッカーを
教えてもらったことで
試合に出られるようになり
ゴールを決めまくれるようになりました
あなたのお子さんも
昔の野村さんの息子のように
悩んでいませんか?
そのチャンスを逃してしまうと
お子さんはサッカーをやめてしまうかも
しれません

そんな時助けられるのは
あなただけですよね?
私は昔の野村さんの息子さんのように
あなたのお子さんにサッカーを
1人でやって躓いてほしくありません
悩んでるお子さんを
救ってあげたいのです
ブログを書くことで
困っている人、
つまりあなたに読んでもらえる
と思い書いているのです
サッカーを子供時代に
試合に出られずに辞めてしまう
お子さんはたくさんいます
そんなお子さんを
あなたのお子さんを
救ってあげたいのです

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プレゼントをお渡しします!
ついでに話しかけてもらえたら
悩み相談とかできるので
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あなたがもし今
サッカーで試合に出られていない
お子さんを持っている
だとか
子供がゴールを決め、
チームの中心で活躍する姿を
見たい
と思っているのなら必ず見て
試してみてください
必ず役に立つと思います
野村さんは息子が試合に出られないように
なってから
毎日毎日練習しながらも
このまま試合にでられなかったら
どうしよう
なんて思いながらサッカーを
している息子を見て
悔しくて仕方がありませんでした
でも今は
バリバリ試合に出て
ゴールを決めまくり
チームの中心となって活躍しています

「サッカーで試合に出られず
落ちこぼれだった子でも
上手くなれる方法」
をプレゼントします
野村さんのお子さんと同じように
サッカーで悩んでやめてしまいそうに
なる子を救いたい
という思いで
無料で配布することにしました
メールアドレスは
厳重に管理します
悪用することは
絶対にありません。

もし心配な方がいるなら
新しくアドレスを作って
登録してもらっても
全然構いません
そこにプレゼントを贈りますので
常にみられるように
して頂けると幸いです
野村さんの息子もそのチームメートに子も
私に教えてもらったことを
やって試合に出られるように
なれました
あなたのお子さんも
そうなれます
もしお子さんがサッカーを
上手くなる気がなく
楽しむ程度で
やっているのなら
絶対にこのプレゼントを
受け取らないでください

上手くならずただ
楽しんでサッカーを
していてください
真剣にうまくなろうとする
人だけにこのプレゼントを
送りたいのです
「うちの子供は
運動神経あんまよくないし
いきなり上手くなれるのかな?」
と心配な方もいるでしょう
断言します
誰でもうまくなれます

サッカーが最初からうまい人なんて
いないのです
みんな練習やサッカーに対する
考えを学んでうまくなっているのです
でも安心してください
あなたには私がいます
私があなたと共に
あなたのお子さんがサッカーが
上手くなるようにサポートしていきます
「子供が活躍している姿を
早く見たい」
「子供にサッカーが
上手くなってほしい」

そう本気で思っている方は
是非受け取ってほしいです
今回のプレゼントは10人の
人限定とさせていただきます
ダウンロードが10人に
達し次第打ち切りに
させてもらいます
質問などありましたらメールアドレスで
聞いてもらったら返しますので
気軽に聞いてください!
プレゼントの中身が
気になるあなたに
ちょっとだけお見せします
・力強いシュートを
ゴールネットに突き刺す方法
誰でもシュートをかっこよく
ゴールネットに突き刺したいですよね?

いつもGKに止められたりして
ゴールネットに突き刺せなかったのに
ゴールネットにかっこよく
突き刺せるようになります
今、試合に出られていないお子さんを
持つなら
試してみてください
試合に全然出られなかったが
私に教わったことを
実践してから
試合に出られるようになりました
今では昔のように
サッカーをやめようだなんて
もう思いません

とても充実した
サッカー生活を送れています
あなたも今すぐ
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お子さんを上手くさせてあげましょう!
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クロスからのシュートを確実に仕留めろ!
こんにちは、tachiです
今回はクロスからの
シュートを決める方法
についてご紹介します
クロスのボールを
ゴールに結びつけたら
とてもかっこいいですよね

逆に決められないと
あなたはシュートを決められず落ち込む
お子さんの姿を見ることになります
クロスからのシュートでは
ワンタッチでシュートすることが
多いです
なので1番最初の記事で説明した
シュートコースを見る
ということが
とても大切になってきます
シュートコースを見ておくだけで
イメージがわきゴールに
シュートがゴールに
入りやすくなります

ボールが来る前に必ず
見ておきましょう
クロスが来た際のシュートコースとしては
クロスが来た方向と同じ方向の
コースに打つ方が
入る確率が高いです
このクロスが来た方向と
同じ方向にシュートを
打った方が入る確率が高い理由は
2つあります
まず1つ目は
同じ方向を狙う方が
しっかりとした強い
シュートを打ちやすいからです

例えば
右サイドからクロスが
上がってきたとします
そこで右方向を狙う場合と
左方向を狙う場合を考えてください
右方向に蹴る場合は右足でも左足でも
インサイドなどでしっかり
インパクトし正確な
シュートが打てそうですね
しかし左方向に蹴ろうとすると
強いシュートではなく
少し足にかかったシュート
しか打てなさそうですよね
それだとミスも多くなって
外すことが多くなります

ヘディングでも同じです
同じ方向だと強いインパクトで
打てますが
反対方向に飛ばそうとすると
体をひねったりする分
ミスが多くなります
なので同じ方向を
狙うことを勧めますが
例外の場合もありますので
状況判断してシュートを打ってください

そして2つ目は
GKの逆を突くことが出来る
ということです
GKはたいていボールが動く方向と
同じ方向に移動しますよね
そこで同じ方向にガツンと
シュートを打つことで
GKの逆を突くことができます

さあ、あなたは
クロスが来た方向と
同じ方向へシュートを打つことの
2つの利点をお子さんに
理解したさせた上で
今すぐ練習させてください
もう一度言います
➀シュートコースを見て
②クロスが来た方向と同じ方向に
シュートを打つ
この2つをしっかり体に
染みつかせましょう
そうすれば
あなたはお子さんが落ち込む姿を
見ることなく
クロスから
シュートをバンバン
決める姿を
見ることができるでしょう
GKとの1vs1は100%決めよう
こんにちは、tachiです
前回までの記事で
ディフェンスラインの
裏をとるということを
ご紹介しました
今回はその後、
GKとの1vs1を
制することができる
コツをご紹介します

あなたは
GKとの1vs1なんて
決めて当然じゃん
なんて思っていませんか?
そんなことないんです
GKとの1vs1は簡単そうに見えて
意外と難しいものなのです

しかしいい選手というのは
このGKとの1vs1のような
簡単そうで難しいシュート
確実に決めます
毎回GKとの1vs1でゴールを
決め続けたらあなたのお子さんは
チームメート、監督から
信頼される選手になることができます

逆に、GKとの1vs1で止められたり
外したりすると
チームメートや監督からは
がっかりされるでしょう
試合で使われなくなるかも
しれません

そうならないためにも
これから紹介することを
参考にしてください
GKとの1vs1の場面において
まず
「決められるかな」
「外したらどうしよう」
というような考えは
捨ててください
こういうことを考えているだけで
心の余裕が無くなってしまいます
余裕を持つことで
シュートコースが
しっかり見えたり
決定率が上がったりします

ゴールに近づいたら
スピードを落としましょう
トップスピードのままだと
余裕もありませんし
シュート精度もおちてしまいます
スピードを落とすと
どんなタイミングでシュートを打つか
どこにシュートを打たれるか
などがGKから読まれにくいです

そして最後に
相手のGKの方に
直接向かわない
ようにしましょう
GKに向かってドリブルしてしまうと
近づけば近づくほど
シュートコースがせままって
ゴールが入りづらくなります
相手のGKではなく
逆サイドのポスト
に向かってドリブルしましょう

そうすることで相手のGKが
あまり動かなければその
向かっていった方向に
シュートコースが空きます
相手のGKが動けば
逆サイドにシュートコースが
空きます
その空いた方にシュートを
打つことができれば
ゴールを決められます

これには練習が必要不可欠です
簡単な練習としては
ゴールから30mほど離れたとこから
逆サイドのポストに向かい
全力でドリブルし
ゴールが近くなったら
スピードを落とし
GKを見てシュートコースが
空いている方向にシュートを打たせてください
あなたのお子さんは
GKとの1vs1を100%
決められる選手に
なれるでしょう
そしてチームメートや監督から
頼られる存在となるでしょう
そうと分かったら今すぐに
練習させてあげましょう
一瞬で相手のマークを外すプルアウェイ
こんにちは、tachiです
前回の記事でディフェンスラインの裏を
とるために相手の背後をとる
ということをお伝えしました
今回はそこに付け足して
プルアウェイという言葉について
お話しします
プルアウェイとはボールを貰いたい
スペースをわざと空けておいて
マークがついてきたことを見計らい
逆をついて素早く離れることによって
相手のマークを外すことを言います

このプルアウェイで相手のマークを外すのに
だらだらやっていては
何も意味がありません
しっかりパスを受けるスペースを空けておき
素早く動くこと
その一瞬で相手ディフェンダーの
視界から消え、
置き去りにすることすることに
意味があるのです

スペースを空けておくといいましたが
これがとても大切なんです
ディフェンダーがボールを貰いたい
そのスペースにいたら
そこに走っていっても
ボールを出してもらえないでしょう

相手を引き付けてスペースを空けて
そこに走りこむことによって
スペースでボールを
貰うことができます
これを相手のオフサイドライン
つまりディフェンスの最終ラインで
やることができれば一発でチャンス
につながります

余裕があるときはプルアウェイの
アウェイの部分
つまり相手から離れる際に
オフサイドラインを意識して
少し膨らみながらスペースに入ると
オフサイドにかからなくなります
簡単に図で表すとこういうことです

この膨らんでいる間にパスを
出してもらいましょう
オフサイドにかからず
ディフェンスラインの背後を
とることができますね
これを実践することであなたは
お子さんが相手のディフェンスラインの
裏を取り点を取る姿を
見ることが出来るでしょう

ボールを貰うと見せかけて
相手を引き付けてスペースを空けて
一瞬でその空いたスペースへ走る
この一瞬の動きを早くするための
簡単な準備として
ゆっくり走って一気に逆へ走るという
トレーニングをしておきましょう
実践しないといつまでも
点を取る姿を見ることが
できません
そうならないためにも
今すぐこのプルアウェイを
お子さんに
実践させてあげましょう
ディフェンスラインの裏をとるコツ
こんにちは、tachiです
今回はディフェンスラインの
裏をとるコツを
ご紹介したいと思います
ディフェンスラインの裏をとる
ということは相手ディフェンスの
後ろのスペースに走りこんで
ボールを貰うということです

ディフェンスラインの裏を取れれば
後は相手のゴールキーパーだけに
なるのでとてもチャンスになります
そこでゴールを決められれば
あなたのお子さんはヒーローに
なります

逆にこれができないと
ゴールに直結する動きの
1つやらないのと同じなので
いつまでも点が取れないままです

私もディフェンスラインの裏で
ボールをうけることがなかなか
出来ずゴールが決められない日々を
過ごしていました
しかしあるコツをつかんだことで
一気にディフェンスラインの裏を
取りまくりゴールを
量産することができたのです

そのコツとは相手のディフェンスの
死角に入ることです
死角に入るとはどういうことかというと
相手の背後にいるということです
人間の目では360°見えないですよね?
そのため相手がボールを見ているときに
相手の背後から走りだして
ディフェンスラインの裏で
ボールを受けたら
相手のディフェンスは
知らず知らずのうちに裏をとられて
どうしようもありません

ディフェンスからしたら
とても厄介な相手になります
しかし
ここで気を付けるポイントがあります
それは
オフサイドにかからないことです

オフサイドにかからないためには
味方と呼吸を合わせる必要が
あります
味方がパスを出す準備ができているのを
確認してから走り出しましょう
これができればあなたのお子さんも
ディフェンスラインの
裏を取りゴールを
決められるでしょう
できないとゴールを
決めることもままなりません
簡単な練習としてあなたは
お子さんにボールを持っていない時
しっかりボールだけでなく
相手やスペースを見させ
ボールを見ている相手の背後を
取らせてあげましょう
これであなたのお子さんは
ゴールが決められます

次回の練習から
実践させてあげてください
私と一緒にお子さんを
上手くしていきましょう!
さぼってはいけない! パスの後のゴー
こんにちは、tachiです
今回はパス&ゴーについて
ご紹介していきたいと思います
このパス&ゴーをやらないと
試合中でパスを出したら
止まってしまう選手に
なってしまいます
これじゃボールにかかわり続けること
ができずにいつまでたっても
監督やチームメートから
評価されません

逆にこのパス&ゴーをやれば
ボールに関与し続けることができ
チームの中心的存在となれます
パス&ゴーとはその名の通り
パスを出した後に走ること
を言います
走るというのはただ走るということ
ではなく、「ゴー」という言葉の通り
ダッシュくらいのスピードで
走ることを指します

パス&ゴーをすることで得られる
メリットは2つあります
1つ目はスペースを生み出すことが
できるということです
例を挙げると
相手のマークを受けながら
味方にパスを出したあとに
このパス&ゴーを行うことで
相手はおそらくついてくるでしょう
相手がついてこれば元のいた場所に
スペースが生まれます

もしついてこないなら
フリーでボールをもらうことが
出来ます
このスペースを他の味方が
使うことでミスをしない限り
永遠と自分たちでボールを
回し続けることができます
2つ目はサポートをすることが
できるということです

パスを出した後にスペースに
走ったりそのパスを出した選手に
走っていったりすることは
その選手のサポートをすることになります
そうするだけでボールを持っている
味方からすれば選択肢が1つ増えて
味方は余裕を持つことができ

相手は攻撃側の選択肢が
多いので狙いが絞りづらくなります
このパス&ゴーを素早く
行うことができると
ワンツーパスなどで
相手を簡単に崩すことができます
このパス&ゴーは練習から
身に着けておく必要があります
おすすめの練習を紹介します
まず最初は2人で横に並んだ状態から
前に30メートルパス&ゴーを
しながら進む練習をしましょう

これが慣れてきたら
今度は3人組で1人と1人が対面で
パスをするイメージで前の人に
パスを出しそのあとゴーをし
パスをだした選手のもとへ
走りパスを受けた選手がもう一人の
対面の選手のもとへパスを出し
そこへ走るというのを繰り返し行いましょう

1日5分この練習を
1週間行ってください
そうするとパスを出した後に
走るという癖が嫌でもついて
しまいますよね
慣れてきたらこの練習を
ボールタッチの回数を制限したり
するのもいいかもしれませんね
ジュニアサッカーだと
どうしてもパスを出すだけで満足してしまい
ゴーをせずに足を止めている選手が
多くいると感じてしまいます
あなたはお子さんに
そんな選手になってほしくないですよね?
そうならないためにお子さんが
パス&ゴーができるような
選手になるように
この練習をさせてあげてください

そうすればあなたは
お子さんがボールに関与し続け
チームの中心で躍動する姿
を見ることができるでしょう
出来なければいつまでも
ボールにあまり関与できずに
試合に出ることすら出来ません
あなたはお子さんが
チームの中心的存在になるために
今すぐ練習させてあげましょう
タメの作れる選手になるには
こんにちは、tachiです
苦しい展開でなかなか
ボールの収まりどころがなく
相手にボールを取られたり
取り返してもすぐ
取られてしまい
なかなか攻撃につなげられない
そんな状況で重宝される
選手とはどんな選手でしょう
それは「タメの作れる」選手です

今回はその「タメの作れる」選手
になる方法をご紹介します
タメを作るとは具体的に
どういうことかというと
ボールをキープすることです
ボールをキープすると
味方の上がりを待つことができ
チーム全体の押し上げ
つまり攻撃への準備を
促す効果があります

さらにそれまでポンポンと
パスをつないでいたとしたら
攻撃のリズムを変えることができ
ボール保持率を上げることができ
チームが試合全体を通して
相手より精神的、体力的に
優位に立つことができます
キープするといってもただ立ち止まって
キープをしているだけじゃ
相手に取られてしまう可能性が高くなります
そうではなくタメを作るキープをするには
ある程度のドリブルが
必要になってきます

しかしここでのドリブルは無理に
相手をかわす必要はないのです
一瞬でもパスコースを見つけ
味方にパスを出せればそれだけで
タメの作れる選手になれるのです
そのドリブルを行う際に
とても大切なことがあります
それは相手にとられない
ボールの置き場所を把握している
ことです

そんなのどこか分からないと
最初は感じるでしょう
しかし練習や試合で実際に
いろいろ試してみることで
だいたいボールを取られない場所が
自分なりに分かってきます
まずは常に利き足の前に
ボールを置いてみましょう

慣れた利き足の前に置くことで
ボールを自在にコントロール
することができるからです
また、精神的余裕も持つことができ
相手の体勢や周りの状況も
確認することができます
慣れてきたら両足を
使ってやってみてください
その方がバリエーションが
増えて相手も困惑するでしょう

いち早くタメの作れる選手に
なるには練習が必要不可欠です
日々の練習から
1vs1でボールを持った状態で
相手からボールを
とられないようキープをさせてください
そのキープしている時間だけ
味方を助けていることに
なるのです
あなたはお子さんをいち早く
タメの作れる選手にさせてあげるために
ボールをキープするドリブルを
覚えさせてあげましょう
そうすることで
あなたのお子さんはチームで
重宝される選手
になるでしょう